【360度パノラマビュー】
川越大師喜多院は、徳川家とゆかりがあり、境内には歴史的建造物が残されています。境内の参拝は自由ですが、客殿書院と五百羅漢は拝観料が必要になります。
客殿には「徳川家光誕生の間」、書院には「春日局化粧の間」があり、どちらも国の重要文化財に指定されています。
かつて喜多院が火災で全焼してしまった際、徳川家光が再建のために自身の住まいであった江戸城の御殿を移築しました。そのため、客殿は現存する江戸城の貴重な建物になっています。

川越大師喜多院

大師堂(慈恵堂)

高さ13mの多宝塔

538体が鎮座した五百羅漢

苦ぬき地蔵尊

1月3日に開催される「だるま市」
川越大師喜多院の詳細情報
川越大師喜多院の地図
川越の観光ガイド
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