地元野菜や特産品など販売する生産者直売の宮川朝市
【360度パノラマビュー】

宮川朝市

一位一刀彫りの大黒様

自家栽培の野菜

果物は甘みの強いのが特徴

アクセサリーショップ

「さるぼぼ」の民芸品

純度100%の日本ミツバチの蜂蜜

コマコーヒー

クッキーカップ・エスプレッソ

たこ焼き屋「さごう」

ふわふわトロトロの美味しさ

飛騨高山プリン

山芋の葉の付け根にできるムカゴ

マタタビボール

わらびもちで有名な甘味処「鎌倉」

河原に下りることが可能

コイの餌を販売

コメント
宮川朝市は、呼子朝市(佐賀県)と輪島朝市(石川県)を含めた日本三大朝市のひとつに数えられています。
300mほどの通りに、野菜、果物、漬物、民芸品などを販売する20~30のお店が並びます。
営業は、午前7時~12時まで毎日開催されています。
なお、冬期は午前8時からで、天候などにより、出店が少ない日もあります。
公式サイトに各店舗の詳細が掲載されていますので興味のある方はご覧ください。