万博公園の観光ガイド!人気スポット19カ所を紹介

大阪の人気観光スポット「万博公園」

万博公園は、1970年に開催された日本万国博覧会の跡地に造られた公園です。

広い園内には、施設や庭園が点在しており、一年を通して様々な花が咲き誇り、お花の名所としても有名になっています。

ららぽーと、水族館、観覧車など商業施設が集まるエキスポシティがオープンして更に注目されるようになりました。


万博記念公園

ドーム球場56個分の敷地に自然を利用した庭園や様々な文化施設が整備されている公園。

詳細ページを見る >

名称万博記念公園
時間9:30~17:00 ※
入園料一般260円、小中学生80円
リンクGoogleマップ 公式サイト
※入園は閉園30分前まで

太陽の塔

高さ65m、2018年3月より内部見学が可能になった万博公園のシンボルタワー。

詳細ページを見る >

名称万博祈念公園「太陽の塔」
時間10:00~17:00
入館料大人720円、小中学生310円 ※
リンクGoogleマップ 公式サイト
※別途、入園料が必要になります

日本庭園

初夏にはホタルが飛び交う平安時代から現代までを4つの時代に分けて造られている庭園。

詳細ページを見る >

名称万博記念公園「日本庭園」
時間9:30~17:00 ※
入園料一般260円、小中学生80円 ※※
リンクGoogleマップ 公式サイト
※入園は閉園30分前まで
※※万博記念公園の入園料

万博BEAST

2020年に誕生した高さ24mのタワーを利用して空中アスレチックが楽しめる新スポット。

詳細ページを見る >

名称万博記念公園「万博BEAST」
時間9:30~16:50 ※
入館料大人3000円、中学生2200円、小学生1500円 ※※
リンクGoogleマップ 公式サイト
※アスレチックの受付は15:10まで
※※別途、入園料が必要になります

ららぽーとEXPOCITY

エキスポシティの中心施設となっている様々な専門店300店舗が入る大型ショッピングモール。

詳細ページを見る >

名称ららぽーとEXPOCITY
時間10:00~21:00 ※
リンクGoogleマップ 公式サイト
※店舗によって営業時間は変わります

水族館「ニフレル」

生きものとの触れ合いをテーマに大阪海遊館がプロデュースしてオープンした新しい水族館。

詳細ページを見る >

名称水族館「ニフレル」
時間9:30~19:00 ※
入館料大人2200円、小中学生1100円、幼児650円
リンクGoogleマップ 公式サイト
※季節、曜日によって時間が変わります
※入館は閉館1時間前まで

観覧車

ゴンドラの床がシースルー構造になっている123mの高さを誇る日本一の観覧車。

詳細ページを見る >

名称観覧車「オオサカホイール」
時間11:00~20:00 ※
乗車料一人1000円
リンクGoogleマップ 公式サイト
※季節、曜日によって時間が変わります
※受付は営業終了20分前まで

ソラード

全長300m、木々や実など自然観察ができるように建てられている万博公園の空中遊歩道。

詳細ページを見る >

名称万博記念公園「ソラード」
時間9:30~17:00 ※
入園料一般260円、小中学生80円 ※※
リンクGoogleマップ 公式サイト
※入園は閉園30分前まで
※※万博記念公園の入園料

桜まつり

イベント・ライトアップが開催されるソメイヨシノやヤマザクラなど9種5500本が咲く桜の名所。

詳細ページを見る >

名称万博記念公園「桜まつり」
時間9:30~17:00 ※
入園料一般260円、小中学生80円 ※※
リンクGoogleマップ 公式サイト
※入園は閉園30分前まで
※※万博記念公園の入園料

チューリップ・フェスタ

様々な品種10万本のチューリップが咲き誇り、色鮮やかなグラデーションが見られる花の祭典。

詳細ページを見る >

名称万博記念公園「チューリップ・フェスタ」
時間9:30~17:00 ※
入園料一般260円、小中学生80円 ※※
リンクGoogleマップ 公式サイト
※入園は閉園30分前まで
※※万博記念公園の入園料

お花の祭り

ラベンダー、梅、紫陽花、ポピー、花しょうぶ、コスモス等が咲きほこる万博公園のお花イベント。

詳細ページを見る >

名称万博記念公園「お花の祭り」
時間9:30~17:00 ※
入園料一般260円、小中学生80円 ※※
リンクGoogleマップ 公式サイト
※入園は閉園30分前まで
※※万博記念公園の入園料

紅葉

毎年11月に園内のモミジ・イチョウ・カエデなど1万本の木々が鮮やかに色づく紅葉の名所。

詳細ページを見る >

名称万博記念公園「紅葉」
時間9:30~17:00 ※
入園料一般260円、小中学生80円 ※※
リンクGoogleマップ 公式サイト
※入園は閉園30分前まで
※※万博記念公園の入園料

EXPO’70パビリオン

実際に使用された鉄鋼館パビリオンを利用して日本万博博覧会を紹介する歴史ミュージアム。

詳細ページを見る >

名称万博記念公園「EXPO’70パビリオン」
時間9:30~17:00 ※
入館料高校生以上500円 ※※
リンクGoogleマップ 公式サイト
※入館は閉館30分前まで
※※別途、入園料が必要になります

自然観察学習館

自然とふれ合えるをテーマに魚・両生類・植物などを飼育展示する万博公園内の施設。

詳細ページを見る >

名称自然観察学習館「moricara」
時間10:00~16:00
入館料無料 ※
リンクGoogleマップ 公式サイト
※万博記念公園の入園は有料です

パークゴルフ万博公園

小さなお子さんからゴルフ経験のない人でも気軽に楽しめる北海道幕別が発祥のミニゴルフ。

詳細ページを見る >

名称パークゴルフ万博公園
時間9:00~日没 ※
プレー料500円(18ホール)※※
リンクGoogleマップ 公式サイト
※受付は日没の1時間前まで
※※クラブ・ボールのレンタルは別料金

万博記念公園駅

万博公園の最寄りとなっている大阪空港と門真市を結ぶ全長21kmの大阪モノレールの駅。

詳細ページを見る >

名称万博記念公園駅
リンクGoogleマップ 公式サイト

エキスポランド【閉園】

2009年に閉園、30種類以上のアトラクションを楽しむことのできた万博公園の遊園地。

詳細ページを見る >

名称エキスポランド
リンクGoogleマップ 公式サイト
※IAの保存ページ(2007年10月11日時点)

国立民族学博物館

「みんぱく」とも呼ばれ、アジアを中心に世界中の生活用品や衣服、装飾品など貴重な民族資料34万点を所蔵する博物館。

名称国立民族学博物館
住所大阪府吹田市千里万博公園10-1
電話06-6876-2151
時間10:00~17:00 ※
休館日水曜日、年末年始
入館料一般580円、大学生250円、高校生以下無料
リンクGoogleマップ 公式サイト
※入館は閉館30分前まで

日帰温泉「万博おゆば」

地下700mより汲み上げ、露天風呂や岩盤浴など様々なお湯が楽しめる天然温泉施設。

泉質はナトリウム塩化物温泉となっています。

名称源気温泉「万博おゆば」
住所大阪府吹田市千里万博公園11-11
電話0570-022-600
時間10:00~25:00 ※
休館日なし
入館料大人870円、小人420円、乳幼児120円 ※※
リンクGoogleマップ 公式サイト
※入館は閉館1時間前まで
※※土日祝は料金アップ
この記事を書いた人
たびる

旅好き|サイト19年目|会社員|大阪在住
仕事が休みの時にカメラを持って全国の観光スポットを巡っています。
撮影した写真がたくさんあるので観光案内や登山ガイドを掲載しています。

たびるをフォローする
万博公園
スポンサーリンク