武家屋敷

築300年、江戸時代に中級武士が住んでいた屋敷

【360度パノラマビュー】

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主屋や長屋門など城下町時代の建築様式が残されている武家屋敷。入館は有料です。
この辺りは塩見縄手と呼ばれ、江戸時代には中級武士の屋敷が建ち並んでいた場所で、風情あることから「日本の道100選」に選ばれています。
2016年から3年をかけて建物は修復工事が行われ、一般公開されています。
敷地内の奥側に写真も掲載した松江祭鼕行列の大太鼓が展示されています。