京都大学白浜水族館

500種類の魚や生物を飼育展示している歴史ある水族館

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京都大学白浜水族館は、1930年に開館し、国内では3番目に古く、全国的にも数少ない大学附属の水族館になっています。入館は有料です。
展示は全て白浜周辺に生息している魚や生物で構成されており、特にサンゴ、カニ、タコ、ナマコなどの無脊椎動物は250種類が飼育されています。
イルカショーのようなイベントはありませんが、多くの水槽にさまざまな魚が展示されているため、じっくりと鑑賞できます。

この記事を書いた人
たびる

旅好き|サイト19年目|会社員|大阪在住
仕事が休みの時にカメラを持って全国の観光スポットを巡っています。
撮影した写真がたくさんあるので観光案内や登山ガイドを掲載しています。

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白浜
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