1967年に復元された中岡慎太郎が住んでいた住居


入母屋造りの屋敷

囲炉裏のある板間

勘定の間と呼ばれる事務部屋

中岡慎太郎の写真

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1838年に北川村で大庄屋の長男として生まれた中岡慎太郎が住んでいた「中岡慎太郎生家」。入館は無料です。
中岡家は大庄屋だったことから、勘定の間や庭に面した式台などが見られ、30坪ほどの広さに7つの部屋があります。
北川村





1838年に北川村で大庄屋の長男として生まれた中岡慎太郎が住んでいた「中岡慎太郎生家」。入館は無料です。
中岡家は大庄屋だったことから、勘定の間や庭に面した式台などが見られ、30坪ほどの広さに7つの部屋があります。