標高3250m、山小屋があり休憩ポイントになっている場所
【360度パノラマビュー】

奥の建物は医師が常駐する救護所

1707年の噴火で造られた宝永山

高低差は850m

高山に住むイワヒバリ

コメント
標高3250mの富士宮ルート八合目は、富士山の次に高い北岳の標高3193mを越える場所に位置しています。
シーズン中は医師が常駐する救護所が開設されるため、高山病や怪我をした際は診察を受けることができます。
写真を掲載したイワヒバリは標高2400m以上に生息する高山野鳥です。
【360度パノラマビュー】
標高3250mの富士宮ルート八合目は、富士山の次に高い北岳の標高3193mを越える場所に位置しています。
シーズン中は医師が常駐する救護所が開設されるため、高山病や怪我をした際は診察を受けることができます。
写真を掲載したイワヒバリは標高2400m以上に生息する高山野鳥です。