徳川家霊台

1643年に家康と秀忠の霊をまつるために建立した墓所

【360度パノラマビュー】

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三代将軍・徳川家光が10年の歳月をかけて1643年に建立した徳川家霊台。見学は有料です。
二棟並んだ右側が家康、左側が秀忠で、建物は国の重要文化財に指定され、世界遺産にも登録されています。
日光東照宮のような金飾り装飾や彫刻が施された江戸時代の代表的な霊廟建築ですが、残念ながら東照宮ほどの絢爛豪華さはありません。
なお、見学は建物の外観のみとなっています。

この記事を書いた人
たびる

旅好き|サイト19年目|会社員|大阪在住
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