一気登山道と呼ばれている鶴見岳の定番登山コース


鶴見岳山頂を目指して登山開始

木々に覆われる石畳みの道を進む

火男火売神社中宮の巨木

火男火売神社の拝殿を参拝

本格的な登山道

案内看板

木々に覆われている光景

一瞬、眼下に見ることのできた志高湖

変化の少ない単調なコース

マムシグサ

急坂が増えてくる登山道

ロープウェイ山頂駅

のんびりと歩いて進む

登山終了

コメント
標高700mに位置する火男火売神社の駐車場からスタートする鶴見岳の一気登山道。
山頂までは、高低差675m、距離2400m、時間にして1時間30分ほどの登山コースとなっています。
スタートすると神社の境内を通り抜け、この後は山頂まで木々に覆われる森の中を進むため、変化の少ない登山となりました。
このコースは毎年4月に開催される、標高0mからスタートする「べっぷ鶴見岳一気登山大会」で利用されています。