昭和噴火口

1962年に大噴火をおこし、死傷者も出した火口跡

【360度パノラマビュー】

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標高1700m、300m×400mほどの大きさのある昭和噴火口。
火口周辺は、噴火に伴う火山礫や大きな火山岩塊がゴロゴロと転がり、少しの植物が自生しているだけの殺風景な場所です。
急坂の登山道を登り切ったところに火口跡があり、そのため、景色を眺めながら休憩する人が多く見られました。