坂本龍馬銅像

桂浜のシンボルになっている坂本龍馬の銅像

【360度パノラマビュー】

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桂浜のシンボルでもあり、記念写真の撮影スポットとなっている坂本龍馬銅像。見学は自由です。
1928年に募金を募り、造られた銅像で、モデルになった写真は1866年に長崎で撮影されたものが使用されています。
掲載した写真では小さく見えますが、実物は大変大きく、銅像の部分だけで5mもあります。
気になるのは、右手を懐に入れていること。理由はよく分かりませんが、手の傷を隠しているためとか、護身用のピストルを持っているとか色々な説があります。