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島根県 石見銀山
2007年世界遺産に登録された、日本最大を誇った銀山。

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石見銀山の観光ガイド
一般公開している龍源寺間歩
江戸時代に開発され、一般公開している龍源寺間歩。

世界遺産登録 石見銀山の町並み
日本で14件目となる
世界遺産に登録
今でも古い町並みを残す
石見銀山

2007年6月、「石見銀山遺跡とその文化的景観」として世界遺産に登録され、急に観光客が押し寄せるようになった石見銀山。その銀山は、現在、閉山していますが、最盛期には、世界の銀の1/3を産出していたそうです。
観光中心街をマイカー規制しているので、基本は世界遺産センターに車を置き、そこからバスに乗って入ることとなります。実際に銀を採掘していた坑道が見学できる「龍源寺間歩」まで、銀山公園から2.3km、大森代官所跡からだと3.3kmもあります。この間はバスが運行していないため、歩きorレンタサイクルorベロタクシーとなります。とにかく、石見銀山観光は歩きが多いため、履き慣れた靴で、のんびりと散策しましょう。

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