鳴門の観光ガイド

鳴門海峡で発生する渦潮が有名となっている徳島を代表する観光地

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大鳴門橋遊歩道「渦の道」

海上45mに架かる大鳴門橋から渦潮を眺める人気の展望スポット

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大鳴門橋遊歩道「渦の道」・鳴門の360度パノラマ写真

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展望室のある大鳴門橋遊歩道「渦の道」

矢印の所が展望室となっている

大鳴門橋遊歩道「渦の道」

大鳴門橋遊歩道「渦の道」の展望室までは450mあり、橋に造られた専用通路を利用

入口から展望室までは450mあり、

橋に造られた専用通路を利用。

通路の左側にある広いスペースは鉄道を通す予定だった大鳴門橋の空間

通路の左側にある広いスペースは

鉄道を通す予定だった空間。

海上遊歩道と呼ばれるように風も吹き付ける大迫力の大鳴門橋遊歩道「渦の道」

海上遊歩道と呼ばれるように

風も吹き付ける大迫力の展望。

渦潮が見えるように設置されている大鳴門橋遊歩道「渦の道」のガラス床

渦潮が見えるように設置されている

ガラス床。

ビル10階に相当する高さがあり、ガラスの上に立つのがオススメ

ビル10階に相当する高さがあり、

ガラスの上に立つのがオススメ。

コメント

鳴門観光の人気スポットとなっている大鳴門橋遊歩道「渦の道」。入館は有料です。

大鳴門橋は鉄道を走らせる構造で造られましたが、淡路島の反対側にある明石海峡大橋が車専用で架けられたため、不要となった鉄道スペースを有効利用する目的で、2000年にオープンしました。

全国的に見ても大変珍しい展望スポットとなっていて、渦潮を上から手軽に眺められることで話題となっています。

展望室に向かう通路は窓がなく、風が吹き込み、下は海なのでなかなかスリル感があります。こんな面白い体験できるスポットはなかなかないので、鳴門を訪れるのであれば是非、立ち寄ってみて下さい。オススメします。

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