万博公園の観光ガイド

1970年に開催された日本万国博覧会の跡地に造られた記念公園

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太陽の塔

万博公園のシンボルとなっている、高さ65mの塔

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太陽の塔・万博公園の360度パノラマ写真

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芸術家・岡本太郎氏が制作した太陽の塔

芸術家・岡本太郎氏が制作した

太陽の塔。

顔の表情が特徴的な太陽の塔を下から見上げたところ

下から見上げたところ。

顔の表情が特徴的。

太陽の塔を後から見たところは、正面とは正反対の「黒い太陽の顔」

こちらは後から見たところ。

正面とは正反対の「黒い太陽の顔」

夜空に浮かび上がるライトアップされた太陽の塔

夜空に浮かび上がる

ライトアップされた太陽の塔。

太陽の塔の内部写真、公開を近年開始予定

塔内部の貴重な写真。

修復後、公開を近年開始予定。

万博期間中、900万人が内部に入って見た「太陽の塔」について

万博期間中、900万人が

内部見学した太陽の塔について。

コメント

万博公園のシンボルとなっている岡本太郎氏がデザインした太陽の塔。

1970年の万博開催時は内部の見学もできましたが、現在は外観が見れるのみとなっています。

2009年1月19日には、映画「20世紀少年」の完成披露として、太陽の塔を映画に登場する「ともだちの塔」に装飾する1日限定のイベントもありました。

耐震問題があり、内部の一般公開は行っていませんでしたが、二転三転してやっと耐震補強が着工することとなりました。それに伴い、最後の現存公開が2016年10月末にあり、500名限定に対して8万人の応募が殺到し、注目度の高さが話題になりました。これから長い耐震工事と再生工事がはじまり、早ければ2018年にも一般公開が開始されるようです。

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