桜ノ宮の観光ガイド

市内を流れる大川のほとり、水都大阪としても注目度の高い桜の名所

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造幣局の桜の通り抜け

期間限定で一般公開される、全国的に有名な造幣局の桜並木

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一週間、公開される大阪造幣局の桜の通り抜け

毎年、桜の季節に一週間公開される

大阪造幣局の桜の通り抜け。

全国から多くの観光客が訪れるため、造幣局の桜の通り抜けは一日中、人で溢れる

全国から多くの観光客が訪れるため、

人で溢れる通り抜け。

造幣局の桜の通り抜けは八重桜を中心に、ピンク色・黄色など様々な品種が咲く

八重桜を中心に、

ピンクや黄色など様々な品種が咲く。

造幣局の桜の通り抜けで見れる、仙台市が由来となっている八重紅枝垂れ桜

仙台市が由来となっている

八重紅枝垂れ桜。

造幣局の桜の通り抜けで人気となっている、ピンク色で丸い花を咲かせる可愛い手毬桜

ピンク色の丸い花を咲かせる

手毬桜。

造幣局の桜の通り抜けの貴重な桜となっている、100枚以上の花びらを付ける兼六園菊桜

100枚以上の花びらを付ける

兼六園菊桜。

夜に訪れる人も多く、夜桜も楽しめる造幣局の桜の通り抜けのライトアップ

夜に訪れる人も多く、

夜桜を楽しめるライトアップ。

夜の造幣局の通り抜けは昼間と違い、夜空に浮かび上がる桜

昼間と違い、

夜空に浮かび上がる桜。

桜の通り抜けの貨幣セットも発売され、構内で購入可能

通り抜けの貨幣セットも発売され、

構内で購入可能。

造幣局の桜の通り抜け期間中、たくさんの露天が並ぶ、大川のほとり

期間中、たくさんの露天が並ぶ、

大川のほとり。

コメント

春の一週間、造幣局の構内650mに渡って、一般公開される桜の通り抜け。入園は無料です。

1883年に始まった歴史のある春のイベントで、全国的に有名になっています。桜は120品種、約360本と数は決して多くありませんが、美しい八重桜が中心となっていて、一本一本、個性のある桜が植えられています。

一週間で、60万人以上が訪れることもあり、ゆっくり桜見物はできなく、入口から人の流れに合わせて、歩いて通り抜けることになります。そのため、構内は一方通行となっていて、入口は天満橋駅近くの南門となっています。

一般公開は毎年4月中旬ですが、その年の気温などで変わるため、開花予想が決定する3月中旬ころには公式ホームページで発表されます。

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