江ノ島の観光ガイド

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江の島展望灯台

2003年に新しく建設された、江ノ島のシンボルとなっている灯台

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江の島展望灯台・江ノ島の360度パノラマ写真

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江ノ島の中心に立つ江の島シーキャンドル(展望灯台)

江ノ島の中心に立つ、高さ60m

江の島シーキャンドル(展望灯台)

江の島展望灯台を拡大したところは一番上のガラス窓が灯台のレンズ

展望台を拡大。

一番上のガラス窓が灯台のレンズ。

360度の景色が広がる、江の島展望灯台の展望台からの眺め

360度の景色が広がる、

展望台からの眺め。

下に目を向けると岩屋洞窟へ続く、江ノ島の町並み

下に目を向けると

岩屋洞窟へ続く遊歩道の建物。

エレベータで展望台へ上がりますが、下りは階段でも大丈夫な江の島展望灯台

エレベータで展望台へ上がりますが、

下りは階段でもOK。

この下り階段、開放感だけではなく、高さもあるので、結構オススメ

この下り階段は開放感だけではなく、

高さもあるので、結構オススメ。

2001年に撮影に撮影したレトロ感のある建て替え前の江ノ島灯台。

レトロ感のある建て替え前の

江ノ島灯台(2001年に撮影)

旧江ノ島灯台は、戦争中の落下傘訓練塔を移築

旧江ノ島灯台は、戦争中の

落下傘訓練塔を移築。

コメント

昔の灯台は遊園地のロケットのような形をしていて、しかもレトロでインパクトのあるものでしたが、2003年、現在のような斬新なデザインに新築された江の島シーキャンドル(展望灯台)。

展望台まではエレベータで一気に上がり、高さは60m、海面からだと100m。目の前に遮るものが何もないので開放感はスゴイです。

そして、下りは階段が使えそうなので歩いて降りてみると、予想以上の開放感。ビル17階の高さに匹敵し、手すりも地上が見えるほど透けた状態で、景色も良く、オススメします。高所恐怖症の人は少し辛いかも。

江の島展望灯台は、サムエル・コッキング苑の中にあるため、灯台に上るにはコッキング苑の入園料が必要となります。

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